整体師の話

遠隔で整体をやってます。

遠隔整体で「冨安」を診る

ごよし整体院 代表のイカラシです。
遠隔で整体をしています。

今回は、イングランド・プレミアリーグフットボールをする「冨安健洋選手」を診てみます。
彼は、ロンドンのアーセナルfcに所属する方ですが、最近、ひざのケガを抱えているようです。
その原因を探っていきます。

誰でも、不調の起点となる箇所があります。
それぞれの生活習慣や、体を動かすときのクセにより、そこから「冷えや血流不全」が起こり、体調不良が始まる部分が一人一人にあります。

ちなみに、私は「足指の運動不足」、松井秀喜さんは「首の冷え」、元k-1の魔裟斗さんは「左手首の柔軟不足」、政治家の田中真紀子さんは「左足のかかとの冷え」、、、、。
そこの部分が起点となって、まず風邪の症状が出ます。
そのまま、原因に対処せずにクスリでごまかしていると、おおごとになる可能性もあるので、注意すべき部分です。

冨安選手は、まず「左足の中指」が柔軟不足で固くなっていて、その影響で骨盤と左大腿骨のジョイント部分に動きにくさを感じます。
それにより、左足に体重をかけたくないので骨盤全体が傾いた状態(左上がり)になり、その姿勢を保つことにより、右足のひざに疲労がたまって、痛み(違和感?)が出てる。
両ひざのケガの影響も重なって、ますます回復できない状態になっているようです。

さらに、ケガの期間に体は歪みながら生命を守ろうとします。
彼の体から感じる「不調につながる可能性が高い歪み」は、次のように3つあります。
①腰椎2番が3番と離れてる
②右腸骨が外側から引っぱられて、変形
③左側の胸鎖関節の歪み

①により、自律神経が機能しにくくなります。
②により、右足にしびれが出ることもあります。
③により、頭部への血流が不足して、感覚(彼は味覚?)に違和感が出る場合があります。

もし、私に治るためのお手伝いができるなら、まず「歪み」を取り、「生活での注意点」と「毎日やるべき柔軟体操」を伝え、現役生活が少しでも長くなるようにがんばれるんだけどなあ、、、

私は、見えない存在(高次元の存在)に不調の原因を聞いて、サイキック能力で施術してます。
興味がある方は、どうぞ。

ありがとうございました。

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